リフォーム事業Renovation

転倒予防リフォーム

内閣府の平成30年度の調査では、今後も現在の住まいに住み続けるために必要な改修の第1位(35%)が手すりの設置となっています。
庭、居間、玄関、階段、寝室等、ご自宅には各所に転倒の危険が潜んでいます。危険な箇所には手すりを設置して、高齢者の転倒を予防し、健康寿命をのばしましょう。

転倒予防リフォーム

転倒予防にまずは手すりの設置を!

手すりは、身体を支えるのに体重の負荷がかかるため、下地探し・設置場所・施工方法などが重要です。
知識のない業者の工事は大変危険ですので、転倒を防ぎ、歩行を円滑にするため、私達、手すりのプロにお任せください。
丁寧、高品質な対応、施工を心がけております。

手すり

10人に1人は転倒で要介護に

介護が必要となった主な原因

厚生労働省:平成28年国民生活基礎調査の概況より

転倒すると2/3はケガを負う

自宅で転倒した人のケガの状況

内閣府:平成22年度高齢者の住宅と生活環境に関する意識調査結果より

8割は平面で転倒

転倒の種類別割合

厚生労働省:平成23年人口動態調査より

最も転びやすい場所は「庭」

自宅内で転倒した場所(複数回答)

内閣府:平成22年度高齢者の住宅と生活環境に関する意識調査結果より